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天皇杯・皇后杯 全日本バレーボール選手権大会
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【第1セット目】 序盤2-2から松永がスパイクを、井上がブロックを決める等、3連続得点を挙げ5-2とリードした。その後は、サイドアウトが続き8-5となった。そこからサーブミスが出て、相手にサービスエースを取られ8-7の1点差まで追い上げられるが、すぐに松永が連続してスパイク・バックアタックを決め10-7と再びリードを広げた。そこから相手にスパイクを決められ、こちらのスパイクミスが出て10-9の1点差まで追い上げられるが、すぐに幡司・井上がスパイクを決める等、3連続得点を挙げ13-9と再びリードを広げた。更に、15-12から井上がスパイクを決め、サービスエースが出て17-12と更にリードを広げ、19-15から松永が連続してスパイクを決め、幡司のサービスエースが出て、3連続得点を挙げ22-15と大きくリードした。そこから相手にスパイクを決められ、サービスエースを取られ22-17の5点差まで追い上げられるが、23-18から相手がサーブミスを出し、井上がブロックを決め25-18で取った。 【第2セット目】 序盤は、佐藤のクイックや井上のスパイク等で、サイドアウトが続き4-4となった。そこから相手のブロックに捕まり、こちらのスパイクミスが出て4-6とリードされるが、6-8から福島が連続してスパイクを決める等、3連続得点を挙げ9-8と逆転した。しかし、10-9からサーブミスが出て、相手にスパイクを決められ10-11と逆転され、11-11から相手にスパイクを決められ、こちらのスパイクミスが出て11-13とリードされた。しかし、12-14から相手がサーブミスを出し、丸山がクイックを決め14-14の同点とし、14-15から佐藤・幡司がブロックを、福島が連続してバックアタックを決める等、6連続得点を挙げ20-15と終盤でリードした。しかし、そこから相手にスパイクを決められ、ブロックに捕まり20-17の3点差まで追い上げられた。しかし、追い上げも続かず22-19から井上が連続してスパイクを決め、佐藤のサービスエースが出て、3連続得点を挙げ25-19で取った。 【第3セット目】 序盤2-2から福島が連続してスパイクを決め、五十嵐のサービスエースが出る等、4連続得点を挙げ6-2とリードした。更に、6-3から佐藤がクイックを、福島がスパイクを決め8-3とリードを広げ、8-4から相手が連続してミスを出し10-4と更にリードを広げた。そこからサーブミスが出て、相手にクイックを決められ10-6の4点差まで追い上げられるが、すぐに五十嵐がブロックを、丸山がクイックを決める等、3連続得点を挙げ13-6と再びリードを広げた。その後は、五十嵐・福島・幡司のスパイク等で、サイドアウトが続き20-13となった。終盤も、サイドアウトが続き22-16となった。そこから五十嵐・福島がスパイクを決め、五十嵐のサービスエースが出て、3連続得点を挙げ25-16で取った。 |