トレフェルサHOME
>
試合日程・結果
> 試合結果詳細
年度を選択して下さい
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2008/09V・プレミアリーグ
レギュラーラウンド
2月7日(土)
14:00
呉市総合体育館(オークアリーナ)
広島県呉市広大新開1-7-1
豊田合成トレフェルサ
0
25 - 27
20 - 25
21 - 25
3
堺ブレイザーズ
レフト:?橋和、盛重(1,2set)、井上(3set)
オポジット:マイケル
センター:川浦、北川(1,2set)、山本(3set)
セッター:島野
リベロ:森
【第1セット目】
序盤は、マイケルのスパイクや川浦のクイック等で、サイドアウトが続き3-4となった。そこから島野がブロックを決め、川浦のサービスエースが連続して出る等、4連続得点を挙げ7-4とリードした。更に、7-5から?橋和がスパイクを決め、相手がミスを出し9-5とリードを広げた。しかし、10-6から相手のブロックに連続して捕まる等、3連続得点を許し10-9の1点差まで追い上げられた。更に、12-10から相手に連続してサービスエースを取られ、ブロックに捕まる等、4連続得点を許し12-14と逆転された。そこから?橋和がバックアタックを、川浦がブロックを決め14-14の同点とするが、15-15から相手にバックアタックを決められ、こちらのスパイクミスが出て15-17と再びリードされた。その後は、?橋和・盛重のスパイク等で、サイドアウトが続き18-20となった。そこから川浦がクイックを、島野がブロックを決める等、3連続得点を挙げ21-20と終盤で逆転した。そこからサーブミスが出て、相手にバックアタックを決められ21-22と逆転されるが、22-23から盛重がバックアタックを、途中出場の井上がダイレクトスパイクを決め24-23と再逆転した。しかし、すぐに相手に連続してバックアタックを決められ24-25と再逆転され、25-25から相手にバックアタックを決められ、ブロックに捕まり25-27で落とした。
【第2セット目】
序盤3-3から?橋和がスパイクを、北川がブロックを決め5-3とリードした。しかし、6-4から相手にクイックを決められ、こちらのスパイクミスが出て6-6の同点とされた。更に、7-6から相手にクイック・スパイクを決められる等、3連続得点を許し7-9とリードされた。しかし、すぐに相手がサーブミスを出し、川浦がブロックを決め9-9の同点とした。その後は、盛重のスパイクやマイケルのバックアタック等で、サイドアウトが続き13-13となった。しかし、そこから相手にスパイクを決められ、こちらのスパイクミスが出る等、3連続得点を許し13-16と再びリードされた。その後は、マイケルのスパイク等で、サイドアウトが続き17-19となった。しかし、そこから相手にバックアタックを決められ、こちらのスパイクミスが出る等、3連続得点を許し17-22と終盤でリードを広げられた。その後は、マイケルのスパイク等で、サイドアウトが続いたが、最後まで点差を縮めることが出来ず20-24となり、最後は相手にスパイクを決められ20-25で落とした。
【第3セット目】
序盤は、?橋和のバックアタックやマイケル・井上のスパイク等で、サイドアウトが続き6-5となった。しかし、そこから相手にバックアタック・スパイクを決められ6-7とされ、7-7からサーブミスが出て、相手にスパイクを決められ7-9とリードされた。しかし、すぐに井上がブロックを決め、相手がミスを出す等、3連続得点を挙げ10-9と逆転した。その後は、マイケル・?橋和のスパイク等で、サイドアウトが続き14-13となった。しかし、そこから相手にダイレクトスパイクを決められ、こちらのスパイクミスが出て14-15と逆転され、15-15から相手のブロックに連続して捕まり、スパイクを決められ、3連続得点を許し15-18とリードを広げられた。その後は、マイケル・途中出場盛重のスパイク等で、サイドアウトが続き18-20となった。終盤も、山本のクイックやマイケルのバックアタック等で、サイドアウトが続いたが、最後まで点差を縮めることが出来ず21-23となり、そこから相手にスパイク・ダイレクトスパイクを決められ21-25で落とした。
*現在順位:7勝10敗(第7位)
1Leg:☆★☆★★★☆
2Leg:★☆☆★★★☆
3Leg:☆★★