トレフェルサHOME
>
試合日程・結果
> 試合結果詳細
年度を選択して下さい
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2008/09V・プレミアリーグ
レギュラーラウンド
2月14日(土)
13:05
パナソニックアリーナ
大阪府枚方市菊丘南町2-10
豊田合成トレフェルサ
2
26 - 28
25 - 22
21 - 25
25 - 21
12 - 15
3
大分三好ヴァイセアドラー
レフト:盛重、?橋和
オポジット:マイケル(1,4,5set)、松永(2set)、
井上(3set)
センター:山本(1set)、川浦(1,2,4,5set)、
佐藤(2,3set)、北川(3,4,5set)
セッター:?橋幸
リベロ:花野
【第1セット目】
序盤3-4から?橋和がバックアタックを決め、相手がスパイクミスを出し5-4とするが、6-5から相手にクイックを決められ、こちらのスパイクミスが出て6-7とされた。そこから相手がスパイクミスを出し、盛重がバックアタックを決める等、3連続得点を挙げ9-7とリードするが、すぐに相手にスパイクを決められ、ブロックに捕まり9-9の同点とされた。そこから山本・盛重がブロックを決め11-9と再びリードするが、すぐにサーブミスが出て、相手にバックアタックを決められ11-11の同点とされた。その後は、サイドアウトが続き14-14となった。そこから相手がスパイクミスを出し、?橋和がスパイクを決め16-14と再びリードするが、すぐに相手にバックアタックを決められ、こちらのスパイクミスが出て16-16の同点とされた。その後、17-16からサーブミスが出て、相手にスパイクを決められ17-18と逆転されるが、すぐにマイケル・盛重がスパイクを決め19-18と逆転した。その後、20-20から盛重がスパイクを決め、相手がスパイクミスを出し22-20と終盤で再びリードするが、すぐに連続してミスが出る等、3連続得点を許し22-23と逆転された。その後、24-24でジュースとなり、24-25から?橋和が連続してスパイクを決め26-25と再逆転した。しかし、すぐに相手のブロックに捕まり、ミスが出る等、3連続得点を許し26-28で落とした。
【第2セット目】
開始早々、相手が連続してミスを出し、?橋和がバックアタックを、佐藤がブロックを決める等、5連続得点を挙げ5-0とリードした。更に、5-1から相手がサーブミスを出し、松永がダイレクトスパイクを決め7-1とリードを広げた。そこから相手にクイック・スパイクを決められ7-3の4点差まで追い上げられるが、すぐに松永がスパイクを、川浦がクイックを決め9-3と再びリードを広げた。更に、11-6から?橋和がスパイクを決め、相手がスパイクミスを出し13-6と更にリードを広げ、14-8から佐藤がブロックを、松永がスパイクを決め16-8と大きくリードした。しかし、17-9から相手にバックアタックを決められ、こちらのスパイクミスが出る等、3連続得点を許し17-12の5点差まで追い上げられ、18-12からサーブミスが出て、相手にバックアタックを決められ18-14の4点差まで追い上げられた。その後、19-15から相手が連続してミスを出し21-15と終盤で再びリードを広げるが、すぐにミスが出て、相手にサービスエースを取られ21-17の4点差まで追い上げられた。その後、22-18から佐藤がクイックを、盛重がブロックを決め24-18と再びリードを広げるが、すぐに連続してミスが出て、相手にスパイクを決められる等、4連続得点を許し24-22の2点差まで追い上げられた。しかし、そこから松永がスパイクを決め25-22で取った。
【第3セット目】
序盤1-1から連続してミスが出て1-3とリードされ、2-3から相手にクイック・スパイクを決められ2-5とリードを広げられた。しかし、3-6から北川がクイックを決め、盛重のサービスエースが出て5-6の1点差まで追い上げた。その後は、佐藤のクイック等で、サイドアウトが続き8-9となった。しかし、そこから相手にクイックを決められ、サービスエースを取られ8-11と再びリードを広げられ、9-11から相手にスパイクを決められ、ブロックに捕まり9-13と更にリードを広げられた。そこから相手がスパイクミスを出し、北川がブロックを決める等、3連続得点を挙げ12-13の1点差まで追い上げるが、すぐに相手にスパイクを決められ、ブロックに捕まり12-15と再びリードを広げられた。その後、15-17から相手にスパイクを決められ、こちらのミスが出る等、3連続得点を許し15-20と更にリードを広げられるが、すぐに佐藤がダイレクトスパイクを、松永がスパイクを決め、相手が連続してミスを出す等、5連続得点を挙げ20-20と終盤で同点とした。しかし、そこから相手にスパイクを決められ、ブロックに捕まり20-22と再びリードされ、21-22からスパイクミスが出て、相手にスパイクを決められる等、3連続得点を許し21-25で落とした。
【第4セット目】
序盤1-1から北川・川浦がブロックを決め3-1とリードした。その後、4-2からサーブミスが出て、相手のブロックに捕まり4-4の同点とされるが、すぐに?橋幸がツーアタックを決め、相手がスパイクミスを出し6-4と再びリードした。更に、8-7からマイケルが連続してスパイクを決め、相手がスパイクミスを出し、3連続得点を挙げ11-7とリードを広げた。しかし、13-9から連続してミスが出て13-11の2点差まで追い上げられ、14-11から相手にスパイクを決められ、こちらのスパイクミスが出て14-13の1点差まで追い上げられた。しかし、すぐにマイケルがバックアタックを、北川がブロックを決め16-13と再びリードを広げ、16-14から北川がクイックを決め、?橋幸のサービスエースが出て18-14と更にリードを広げた。更に、19-16からマイケルがスパイクを、川浦がダイレクトスパイクを決める等、3連続得点を挙げ22-16と終盤で更にリードを広げ、22-17から川浦が連続してクイックを決め24-17と大きくリードした。しかし、そこから相手にダイレクトスパイク・バックアタックを決められ、こちらのスパイクミスが出る等、4連続得点を許し24-21の3点差まで追い上げられた。しかし、最後は相手がサーブミスを出し25-21で取った。
【第5セット目】
序盤1-1からマイケルがスパイクを決め、相手がスパイクミスを出し3-1とリードするが、すぐに相手にスパイクを決められ、こちらのミスが出る等、3連続得点を許し3-4と逆転された。そこからマイケルがバックアタックを、?橋和がスパイクを決め5-4と逆転するが、すぐに相手にスパイク・バックアタックを決められ5-6と再逆転され、6-6から相手に連続してバックアタックを決められ6-8とリードを広げられた。更に、8-9から相手にバックアタックを決められ、こちらのスパイクミスが出て8-11と終盤で更にリードを広げられた。終盤は、途中出場松永のバックアタックや?橋和のスパイク等で、サイドアウトが続いたが、最後まで点差を縮めることができず12-14となり、最後は相手にバックアタックを決められ12-15で落とした。
*現在順位:8勝11敗(第7位)
1Leg:☆★☆★★★☆
2Leg:★☆☆★★★☆
3Leg:☆★★☆★