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2008/09V・プレミアリーグ
レギュラーラウンド
2月21日(土)
15:00
合志市総合センター総合体育館
熊本県合志市福原2922番地
豊田合成トレフェルサ
1
25 - 19
22 - 25
27 - 29
17 - 25
3
NECブルーロケッツ
レフト:甲斐、盛重(1,2,3set)、?橋和(4set)
オポジット:マイケル
センター:北川、川浦
セッター:島野
リベロ:森
【第1セット目】
開始早々、相手がスパイクミスを出し、甲斐がスパイクを決める等、3連続得点を挙げ3-1とリードした。しかし、すぐに相手にバックアタックを決められ、ブロックに捕まり3-3の同点とされ、5-4からサーブミスが出て、相手にサービスエースを取られ5-6と逆転された。しかし、すぐに相手がサーブミスを出し、川浦のサービスエースが出て7-6と逆転し、8-8から北川・マイケルがブロックを、北川がクイックを決める等、4連続得点を挙げ12-8とリードを広げた。その後、13-9から相手にクイックを決められ、サービスエースを取られ13-11の2点差まで追い上げられるが、すぐに甲斐がスパイクを決め、マイケルのサービスエースが出て15-11と再びリードを広げた。しかし、すぐに相手にスパイクを決められ、こちらのスパイクミスが出て15-13の2点差まで追い上げられ、16-13からサーブミスが出て、相手にサービスエースを取られ16-15の1点差まで追い上げられた。しかし、すぐに相手がサーブミスを出し、北川がブロックを決め18-15と再びリードを広げ、18-16から盛重・北川がブロックを、マイケルがスパイクを決め、3連続得点を挙げ21-16と終盤で更にリードを広げた。更に、22-18から盛重がバックアタックを、マイケルがスパイクを決め24-18と更にリードを広げた。そこから1点を返されるが、最後は相手がミスを出し25-19で取った。
【第2セット目】
序盤1-2から相手がサーブミスを出し、川浦がブロックを決め3-2とした。その後は、盛重のバックアタック・スパイク等で、サイドアウトが続き6-5となった。しかし、そこから相手にバックアタックを決められ、こちらのスパイクミスが出て6-7とされ、7-7から相手にクイックを決められ、こちらのスパイクミスが出て7-9とリードされた。更に、8-9から相手にスパイクを決められ、こちらのスパイクミスが出て8-11とリードを広げられた。その後、10-13から川浦がクイックを決め、相手がスパイクミスを出し12-13の1点差まで追い上げるが、13-14から相手にスパイクを決められ、ブロックに捕まり13-16と再びリードを広げられた。そこから盛重がスパイクを、北川がブロックを決め15-16の1点差まで追い上げるが、すぐに相手に連続してスパイクを決められ、こちらのスパイクミスが出て、3連続得点を許し15-19と再びリードを広げられた。しかし、16-20から盛重がバックアタックを、川浦がブロックを決め18-20の2点差まで追い上げ、19-22から相手が連続してスパイクミスを出し21-22の1点差まで追い上げた。しかし、追い上げも続かず22-23となり、そこから相手にバックアタックを決められ、こちらのスパイクミスが出て22-25で落とした。
【第3セット目】
開始早々、スパイクミスが出て、相手のブロックに捕まり0-2とリードされるが、1-3から甲斐がスパイクを決め、マイケルのサービスエースが出る等、3連続得点を挙げ4-3と逆転した。その後は、マイケル・甲斐のバックアタック等で、サイドアウトが続き8-8となった。そこから北川・甲斐が連続してブロックを決め、相手がスパイクミスを出し、4連続得点を挙げ12-8とリードを広げた。しかし、すぐに相手にスパイクを決められ、サービスエースを取られ12-10の2点差まで追い上げられ、13-10からサーブミス・スパイクミスが出て13-12の1点差まで追い上げられた。その後、16-14から相手に連続してスパイクを決められ、ブロックに捕まり、3連続得点を許し16-17と逆転されるが、すぐに甲斐がスパイクを決め、相手がミスを出す等、3連続得点を挙げ19-17と逆転した。そこから相手にスパイクを決められ、こちらのミスが出て19-19の同点とされるが、すぐにマイケルが連続してスパイクを決め21-19と再びリードした。その後は、サイドアウトが続き24-22となった。しかし、そこから相手のブロックに連続して捕まる等、3連続得点を許し24-25と終盤で逆転された。その後は、サイドアウトが続いたが、27-27から相手にクイック・ダイレクトスパイクを決められ27-29で落とした。
【第4セット目】
開始早々、サーブミスが出て、相手にスパイクを決められ0-2とリードされるが、すぐに北川がクイックを、甲斐がブロックを決め2-2の同点とした。しかし、3-3からサーブミス・スパイクミスが出て3-5と再びリードされた。その後は、甲斐・マイケルのバックアタックや北川のクイック等で、サイドアウトが続き7-8となった。しかし、そこから連続してスパイクミスが出て、相手にスパイクを決められ、連続してブロックに捕まる等、8連続得点を許し7-16と大きくリードされた。更に、9-17から相手のブロックに連続して捕まり9-19と更にリードを広げられ、10-19から相手にバックアタックを決められ、こちらのスパイクミスが出て10-21と更に大きくリードされた。その後、11-22からマイケルがバックアタックを、盛重がダイレクトスパイクを決め13-22の9点差まで追い上げるが、すぐに相手にクイックを決められ、こちらのスパイクミスが出て13-24と再びリードを広げられた。そこから相手が連続してスパイクミスを出し、北川がブロックを決める等、4連続得点を挙げ17-24の7点差まで追い上げるが、すぐに相手にスパイクを決められ17-25で落とした。
*現在順位:9勝12敗(第7位)
1Leg:☆★☆★★★☆
2Leg:★☆☆★★★☆
3Leg:☆★★☆★☆★