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2008/09V・プレミアリーグ
レギュラーラウンド
3月8日(日)
14:00
小瀬スポーツ公園体育館
山梨県甲府市小瀬町840
豊田合成トレフェルサ
3
25 - 21
25 - 21
25 - 17
0
大分三好ヴァイセアドラー
レフト:盛重、甲斐
オポジット:マイケル
センター:北川、川浦
セッター:島野
リベロ:森
【第1セット目】
序盤0-1から甲斐・マイケルがスパイクを決め2-1とした。その後、3-3から甲斐のサービスエースが出て、島野がブロックを決める等、3連続得点を挙げ6-3とリードし、6-4から川浦がクイックを決め、サービスエースが出て8-4とリードを広げた。その後、10-6からミスが出て、相手にサービスエースを取られ10-8の2点差まで追い上げられるが、11-9からマイケルのサービスエースが出て、甲斐がダイレクトスパイクを決める等、3連続得点を挙げ14-9と再びリードを広げた。そこから相手にスパイク・バックアタックを決められ、14-11の3点差まで追い上げられるが、すぐにマイケルがバックアタックを決め、相手がミスを出し16-11と再びリードを広げた。その後、17-12からサーブミスが出て、相手にサービスエースを取られ17-14の3点差まで追い上げられた。その後は、マイケルのスパイク等で、サイドアウトが続き21-17となった。そこからサーブミスが出て、相手にバックアタックを決められ21-19の2点差まで追い上げられるが、すぐに甲斐がスパイクを、盛重がブロックを決め23-19と終盤で再びリードを広げた。その後はサイドアウトが続き24-21となり、最後は盛重がスパイクを決め25-21で取った。
【第2セット目】
序盤0-1から甲斐が連続してスパイクを決め2-1とするが、すぐに相手にスパイク・ダイレクトスパイクを決められる等、3連続得点を許し2-4とリードされた。その後は、盛重・マイケルのスパイク等で、サイドアウトが続き8-10となった。そこからマイケルのサービスエースが出て、川浦がブロックを決める等、3連続得点を挙げ11-10と逆転した。更に、12-12から相手がサーブミスを出し、北川が連続してブロックを決め、3連続得点を挙げ15-12とリードを広げ、15-13から甲斐がバックアタックを、北川がブロックを決め17-13と更にリードを広げた。しかし、そこから相手にスパイクを決められ、連続してブロックに捕まり、こちらのスパイクミスが出る等、5連続得点を許し17-18と逆転された。しかし、18-19から甲斐がブロックを決め、相手がミスを出す等、3連続得点を挙げ21-19と終盤で再逆転した。更に、22-21から相手が連続してミスを出し、3連続得点を挙げ25-21で取った。
【第3セット目】
序盤0-1から甲斐がスパイクを、川浦がブロックを決め2-1とした。その後、4-4からマイケルがバックアタックを、盛重がスパイクを、島野がブロックを決める等、4連続得点を挙げ8-4とリードし、8-5から盛重がスパイクを決め、相手がスパイクミスを出し10-5とリードを広げた。その後、11-7から川浦がブロックを決め、相手がスパイクミスを出す等、3連続得点を挙げ14-7と更にリードを広げるが、すぐに相手のブロックに捕まり、スパイクを決められる等、3連続得点を許し14-10の4点差まで追い上げられた。そこから盛重がバックアタックを決め、マイケルのサービスエースが出て16-10と再びリードを広げるが、すぐに相手にスパイクを決められ、こちらのスパイクミスが出て16-12の4点差まで追い上げられた。しかし、そこから川浦が連続してクイックを決め18-12と再びリードを広げ、18-13から盛重がスパイクを決め、ピンチサーバー岡本のサービスエースが出て20-13と更にリードを広げた。更に、20-14からマイケルがバックアタックを決め、相手がスパイクミスを出し22-14と大きくリードした。その後は、甲斐のバックアタック、北川のクイックで、サイドアウトが続き24-17となり、最後は盛重がバックアタックを決め25-17で取った。
*現在順位:10勝14敗(第7位)
1Leg:☆★☆★★★☆
2Leg:★☆☆★★★☆
3Leg:☆★★☆★☆★
4Leg:★★☆
*本日のヒーローインタビューは、甲斐選手でした!