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2008/09V・プレミアリーグ
レギュラーラウンド
3月22日(日)
13:00
函館市民体育館
北海道函館市湯川町1-32-2
豊田合成トレフェルサ
1
19 - 25
22 - 25
25 - 17
21 - 25
3
JTサンダーズ
レフト:甲斐(1,2set)、井上(3,4set)
?橋和(1,2set)、盛重(3,4set)
オポジット:マイケル(1,2set)、松永(3,4set)
センター:北川、川浦(1,2,3set)、山本(4set)
セッター:島野(1,3,4set)、?橋幸(2set)
リベロ:森(1,2set)、花野(3,4set)
【第1セット目】
序盤1-0から相手に連続してスパイクを決められ1-2とされるが、すぐに相手がスパイクミスを出し、?橋和がバックアタックを決める等、3連続得点を挙げ4-2とリードした。しかし、そこから相手にスパイクを決められ、こちらのスパイクミスが出て4-4の同点とされ、5-4から相手にスパイクを決められ、サービスエースを取られ5-6と逆転された。その後は、川浦のクイック等で、サイドアウトが続き8-8となった。しかし、そこから相手に連続してスパイクを決められ、ブロックに捕まり、3連続得点を許し8-11とリードを広げられた。その後、9-12からマイケルがスパイク・ブロックを決め11-12の1点差まで追い上げるが、すぐにスパイクミスが出て、相手にクイックを決められる等、3連続得点を許し11-15と再びリードを広げられた。更に、12-15からサーブミスが出て、相手のブロックに捕まり12-17と更にリードを広げられ、14-18から相手にバックアタックを決められ、ブロックに捕まり14-20と大きくリードされた。そこから北川がクイックを決め、相手がスパイクミスを出し16-20の4点差まで追い上げるが、すぐに相手にバックアタック・スパイクを決められ16-22と終盤で再びリードを広げられた。その後は、サイドアウトが続いたが、最後まで点差を縮めることができず19-24となり、最後は相手のブロックに捕まり19-25で落とした。
【第2セット目】
序盤1-0から相手に連続してスパイクを決められ、こちらのスパイクミスが出て、3連続得点を許し1-3とリードされた。その後は、?橋和のバックアタック・スパイク等で、サイドアウトが続き4-6となった。そこから相手が連続してスパイクミスを出し6-6の同点とするが、すぐにスパイクミスが出て、相手のブロックに捕まり、スパイクを決められる等、5連続得点を許し6-11と再びリードを広げられた。そこからマイケルがスパイクを、甲斐がブロックを決め8-11の3点差まで追い上げ、8-12からマイケルがスパイク・ダイレクトスパイクを決め10-12の2点差まで追い上げた。しかし、すぐに相手にクイック・スパイクを決められ10-14と再びリードを広げられた。更に、12-15からサーブミスが出て、相手のブロックに捕まり12-17と更にリードを広げられ、13-17から相手にクイックを決められ、ブロックに捕まり13-19と大きくリードされた。その後は、途中出場盛重・松永のスパイクで、サイドアウトが続き16-22となった。そこから松永がフェイントを、盛重がバックアタックを決める等、3連続得点を挙げ19-22の3点差まで追い上げた。更に、20-24から相手がミスを出し、川浦のサービスエースが出て22-24の2点差まで追い上げるが、追い上げも続かず、最後は相手にスパイクを決められ22-25で落とした。
【第3セット目】
序盤は、盛重・井上のスパイク等で、サイドアウトが続き4-5となった。そこから井上がバックアタックを、盛重がスパイクを決め6-5となるが、すぐにサーブミス・ミスが出て、相手のブロックに捕まり、3連続得点を許し6-8とリードされた。しかし、7-9から盛重のサービスエースが出て、北川がダイレクトスパイクを決める等、3連続得点を挙げ10-9と逆転し、10-10から相手がサーブミスを出し、井上がブロックを決め12-10とリードを広げた。更に、14-13から松永がバックアタックを、島野がブロックを決める等、3連続得点を挙げ17-13と更にリードを広げ、17-14から松永がスパイクを決め、相手がミスを出す等、3連続得点を挙げ20-14と大きくリードした。更に、20-15から盛重・井上がスパイクを、北川がブロックを決め、またしても3連続得点を挙げ23-15と終盤で更にリードを広げた。その後は、サイドアウトが続き24-17となり、最後は相手がミスを出し25-17で取った。
【第4セット目】
序盤は、松永・井上のスパイク等で、サイドアウトが続き3-4となった。そこから相手がサーブミスを出し、山本がダイレクトスパイクを決め5-4となるが、すぐに相手にバックアタックを決められ、こちらのスパイクミスが出て5-6とされた。そこから盛重がスパイクを決め、山本のサービスエースが出て7-6となるが、9-8から相手にスパイク・ダイレクトスパイクを決められ9-10とされた。更に、11-11から相手にクイックを決められ、ブロックに捕まり11-13とリードされた。そこから相手がスパイクミスを出し、盛重がスパイクを決め13-13の同点とするが、すぐにサーブミスが出て、相手のブロックに捕まり13-15と再びリードを広げられた。更に、15-16から相手にバックアタック・スパイクを決められ15-18と更にリードを広げられた。その後は、松永・井上・盛重のスパイク等で、サイドアウトが続いたが、最後まで点差を縮めることができず21-23となり、そこから相手にツーアタック・クイックを決められ21-25で落とした。
*最終順位:12勝16敗(第6位)
1Leg:☆★☆★★★☆
2Leg:★☆☆★★★☆
3Leg:☆★★☆★☆★
4Leg:★★☆★☆☆★