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2007/08 V・プレミアリーグ
レギュラーラウンド
1月27日(日)
15:00
氷見市ふれあいスポーツセンター
富山県氷見市鞍川43番地1
豊田合成トレフェルサ
2
25 - 27
25 - 22
25 - 19
21 - 25
13 - 15
3
JTサンダーズ
レフト:井上、盛重(1set)、甲斐(2,3,4,5set)
オポジット:ファビアノ
センター:北川、川浦
セッター:?橋幸
リベロ:森
第1セット目
序盤2-1から、相手にサービスエースを取られ、ブロックに捕まる等、3連続得点を許し2-4とリードされた。その後、4-5からも相手に連続してバックアタックを決められる等、3連続得点を許し4-8とリードを広げられた。その後、6-9からも3連続得点を許し6-12と更にリードを広げられた。その後は、ファビアノのバックアタックや井上のスパイク等で、サイドアウトが続き、要所で相手がスパイクミスを出す等、徐々に点差を縮め15-18の3点差まで追い上げた。その後、16-20から?橋幸がツーアタックをファビアノがスパイクを決める等、3連続得点を挙げ19-20の1点差まで追い上げた。更に、20-22から相手がサーブミスを出し、ファビアノがスパイクを決め22-22の同点とした。そこから1点を返されるが、すぐにファビアノがスパイクを決め、サービスエースを取り24-23と終盤で逆転した。しかし、そこからスパイクミスが出て、相手にスパイクを決められ24-25と逆転された。そこから1点を返すが、すぐにサーブミスが出て、相手のブロックに捕まり25-27で落とした。
第2セット目
序盤1-1から、サーブミス・スパイクミスが出る等、3連続得点を許し1-4とリードされた。その後は、ファビアノのスパイク等で、サイドアウトが続き、要所で川浦がブロックを決め、徐々に点差を縮め6-6の同点とした。そこから1点を返されるが、すぐに相手がサーブミス・スパイクミスを出す等、3連続得点を挙げ9-7と逆転した。そこから相手にスパイクを決められ、ブロックに捕まり9-9の同点とされるが、すぐに甲斐がスパイク・ブロックを決め、川浦のサービスエースが出て、3連続得点を挙げ12-9と再びリードした。その後は、サイドアウトが続いたが、要所で相手のブロックに捕まる等、徐々に点差を縮められ16-15の1点差まで追い上げられた。しかし、そこから川浦・甲斐が連続してブロックを決める等、4連続得点を挙げ20-15と再びリードを広げた。しかし、22-17から相手に連続してスパイクを決められ、ブロックに捕まり、3連続得点を許し22-20の2点差まで追い上げられた。更に、そこから1点を返すが、すぐにサーブミスが出て、相手にバックアタックを決められ23-22の1点差まで追い上げられた。しかし、そこからファビアノがスパイクを井上がブロックを決め25-22で取った。
第3セット目
序盤は、甲斐のスパイクや北川のクイック等で、サイドアウトが続き、要所でファビアノ・北川がブロックを決める等、少しずつ点数を重ね7-3とリードした。その後は、甲斐・ファビアノのスパイク等で、サイドアウトが続き15-12となった。しかし、そこから相手のブロックに捕まり、こちらのスパイクミスが出る等、3連続得点を許し15-15の同点とされた。しかし、そこから川浦がクイックを決め、相手が連続してスパイクミスを出す等、4連続得点を挙げ19-15と再びリードした。そこから1点を返されるが、すぐに川浦のサービスエースが出て、ファビアノがバックアタックを決める等、3連続得点を挙げ22-16とリードを広げた。終盤は、サイドアウトが続き24-19となり、そこからファビアノがスパイクを決め25-19で取り、2セットを連取した。
第4セット目
序盤は、北川のクイックやファビアノのバックアタック、井上のスパイク等で、サイドアウトが続き8-7となった。その後も、サイドアウトが続き11-10となった。しかし、そこからミスが出て、相手のブロックに捕まる等、3連続得点を許し11-13とリードされた。その後、12-14から井上がスパイクを甲斐がブロックを決め14-14の同点とするが、16-16から連続してミスが出る等、3連続得点を許し16-19と再びリードされた。そこから北川がクイックを決め、相手がスパイクミスを出し18-19の1点差まで追い上げるが、19-20から相手に連続してスパイクを決められ19-22と再びリードを広げられた。終盤は、サイドアウトが続き21-23となったが、最後まで点差を縮めることが出来ず、そこから相手にスパイクを決められ、ブロックに捕まり21-25で落とした。
第5セット目
序盤は、ファビアノ・井上のスパイク等で、サイドアウトが続いたが、要所で相手にサービスエースを取られ、ブロックに捕まる等、少しずつ点数を重ねられ5-7とリードされた。そこから井上のスパイクが決まり1点を返すが、すぐにスパイクミスが出て、相手にサービスエースを取られる等、3連続得点を許し6-10とリードを広げられた。その後は、甲斐のブロックや井上のバックアタック等で、サイドアウトが続き10-14となった。そこから相手がスパイクミスを出し、井上がスパイクを決め、ファビアノのサービスエースが出て、3連続得点を挙げ13-14の1点差まで追い上げるが、そこからサーブミスが出て13-15で落とした。
*現在順位:3勝8敗(第6位)
1Leg ★★★☆★★☆
2Leg ☆★★★