トレフェルサHOME
>
試合日程・結果
> 試合結果詳細
年度を選択して下さい
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2007/08 V・プレミアリーグ
レギュラーラウンド
3月1日(土)
11:00
東京体育館
東京都渋谷区千駄ケ谷1-17-1
豊田合成トレフェルサ
3
26 - 24
22 - 25
28 - 26
26 - 24
1
大分三好ヴァイセアドラー
レフト:盛重、甲斐
オポジット:ファビアノ
センター:北川、川浦
セッター:島野(1,2set)、?橋幸(3,4set)
リベロ:森
第1セット目
開始早々甲斐・ファビアノがブロックを決める等、3連続得点を挙げ3-1とリードした。その後は、サイドアウトが続き、要所で島野がブロックを決め、相手がスパイクミスを出し、徐々に点差を広げ8-4とリードを広げた。その後、11-7から2点を返されるが、すぐに相手がミスを出し、川浦がブロックを決める等、3連続得点を挙げ14-9と更にリードを広げた。中盤は、ファビアノのバックアタック・スパイク等で、サイドアウトが続き20-15となった。その後も、サイドアウトが続き22-17となった。しかし、そこからサーブミス・スパイクミスが出て、相手にバックアタックを決められ、3連続得点を許し22-20の2点差まで追い上げられた。そこから1点を返すが、すぐにサーブミス・スパイクミスが出て23-22の1点差まで追い上げられた。更に、そこから1点を返すが、すぐに相手にクイックを決められ、ブロックに捕まり24-24の同点とされた。しかし、そこから盛重がスパイクを北川がブロックを決め26-24で取った。
第2セット目
序盤は、北川・甲斐のブロックや川浦のクイック等で、サイドアウトが続き、要所で相手がスパイクミスを出し、甲斐のサービスエースが出て、少しずつ点数を重ね6-3とリードした。しかし、7-4から相手に連続してバックアタックを決められ、3連続得点を許し7-7の同点とされた。そこから1点を返すが、すぐにスパイクミスが出て、相手にスパイクを決められ、ブロックに捕まる等、4連続得点を許し8-11と逆転されリードされた。その後は、甲斐のスパイクや川浦のクイック等で、サイドアウトが続き13-16となった。中盤も、サイドアウトが続き17-20となった。終盤も、甲斐のスパイクや川浦のクイック等で、サイドアウトが続いたが、最後まで点差を縮めることが出来ず22-24となり、そこから相手にクイックを決められ22-25で落とした。
第3セット目
序盤4-4から相手のブロックに捕まり、バックアタックを決められる等、3連続得点を許し4-7とリードされた。その後は、ファビアノのバックアタックや甲斐のスパイク等で、サイドアウトが続き9-12となった。そこからファビアノが連続してバックアタックを決め、ピンチサーバー岡本のサービスエースが出て、3連続得点を挙げ12-12の同点とした。その後は、ファビアノ・甲斐のスパイク等で、サイドアウトが続き16-16となった。中盤も、サイドアウトが続いたが、要所で相手にサービスエースを取られ、スパイクを決められ、徐々に点差を広げられ19-21とリードされた。しかし、20-22から相手がミスを出し、ファビアノがスパイクを決め22-22の同点とした。その後は、サイドアウトが続き25-26となった。そこから川浦がクイックを北川がブロックをファビアノがバックアタックを決め、3連続得点を挙げ28-26で取った。
第4セット目
序盤は、2点を取ったら2点を返される展開となり5-6となった。そこから北川がブロックを盛重がダイレクトスパイクをファビアノがスパイクを決める等、5連続得点を挙げ10-6とリードした。その後は、サイドアウトが続いたが、要所で相手のブロックに捕まり、徐々に点差を縮められ12-11の1点差まで追い上げられた。しかし、そこから相手が連続してスパイクミスを出す等、3連続得点を挙げ15-11と再びリードを広げた。中盤は、川浦のクイックやファビアノのスパイク等で、サイドアウトが続き20-15となった。しかし、そこからミスが出て、相手にスパイクを決められ、ブロックに捕まる等、4連続得点を許し20-19の1点差まで追い上げられた。そこからファビアノが連続してスパイクを決め22-19と再びリードを広げるが、23-20からサーブミスが出て、相手のブロックに連続して捕まり、3連続得点を許し23-23の同点とされた。しかし、24-24から盛重がスパイクを?橋幸がダイレクトスパイクを決め26-24で取った。
*現在順位:8勝13敗(第6位)
1Leg★★★☆★★☆
2Leg☆★★★☆☆☆
3Leg★☆★★★★☆
*本日のヒーローインタビューは甲斐選手でした!