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2007/08 V・プレミアリーグ
レギュラーラウンド
12月15日(土)
13:05※GAORA
有明コロシアム
東京都江東区有明2-2-22
豊田合成トレフェルサ
0
16 - 25
25 - 27
21 - 25
3
堺ブレイザーズ
レフト :盛重、甲斐(1set)、諸隈(2,3set)
オポジット:ファビアノ
センター :北川、川浦
セッター :島野
リベロ :花野
第1セット目
序盤1-2から北川のブロックやファビアノのスパイク等で、3連続得点を挙げ4-2とリードした。しかし、6-5から相手にサービスエースを取られ、連続してブロックに捕まる等、4連続得点を許し6-9と逆転された。その後はサイドアウトが続き11-13となった。しかし、そこから連続してミスが出て、相手のブロックに連続して捕まる等、5連続得点を許し11-18とリードを広げられた。そこから終盤にかけては、甲斐のスパイクやファビアノのバックアタック等でサイドアウトが続いたが、一度も流れをつかめないまま試合が進み、リードを縮める事が出来ず16-25で落とした。
第2セット目
序盤は諸隈のスパイクや川浦・北川のクイック等で、サイドアウトが続き8-8となった。その後、相手のブロックに捕まる等して11-13とリードされるが、そこからファビアノ・盛重が連続してバックアタックを決め、島野がブロックを決める等、5連続得点を挙げ17-13と逆転しリードした。その後は、諸隈・盛重のスパイク等でサイドアウトが続き24-22となった。しかし、そこから相手に連続してスパイクを決められる等、3連続得点を許し24-25と終盤で逆転された。その後、すぐに1点を返すが、そこから相手にクイック・スパイクを決められ25-27で落とした。
第3セット目
序盤は盛重のバックアタックや北川のブロック等で、サイドアウトが続いたが、要所でミスが出る等して6-9とリードされた。しかし、そこからファビアノがバックアタックを途中出場井上がブロック、ファビアノがブロックを決め、3連続得点を挙げ9-9の同点とした。その後はサイドアウトが続き15-16となった。しかし、そこから相手に連続してスパイクを決められ、相手のブロックに連続して捕まり、4連続得点を許し15-20と再びリードされた。しかし、16-21から相手が連続してミスを出し、北川がブロックを決める等、4連続得点を挙げ20-21の1点差まで追い上げた。しかし、そこから相手に連続してスパイクを決められる等、3連続得点を許し20-24と三度リードされた。その後、すぐに1点を返すが、最後は相手にスパイクを決められ21-25で落とした。
*現在順位:0勝1敗(第7位)